天才たちに出会う日

昨日の横山裕一展、やはり一晩たっても余韻が残っている。
彼は天才とよばれる一人かもしれない。

今日も天才にあった。
一人はノーマン・マクラレン
佐々木果先生の講義で作品を見せていただいた。
今までもネット上で見られるものを何編かみていたのだが
やはり、様々の趣向と技術で多くの作品を作った人なので
もっと体系的に見たいと思った。

しかし、この人は天才。どうやったらあんなことを思いつき
そして撮影できるのか。フィッシンガーも天才と思ってきたが
やはりマクラレンの方が上かもしれない(時代ということもあるけど)

その後、自主ゼミで
DAICONⅢ・Ⅳと「帰ってきたウルトラマン-マットアロー1号発進命令-」を見た。
ここにも天才(とまでいかなくても、狂気満ちた・笑・才能群とは言える)がいた
リアルタイムで見なくて良かった。見てたら人生、何かしらの影響受けて
今のこの生活はない気がした。

それにしてもこの人達もすごい。同年齢だからその凄さが身にしみて分かる。
あの当時、見たいなぁと多くの18~22歳くらいの人たちが思っていたことを
全て現実に作ったり、撮ったりしてるんだもんなぁ
そのエネルギーとバカさ加減だけでも本当にすごい
すごすぎる

というわけで天才たちにまみえる昨日・今日であった
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