一高演劇部 県大会への道18 残り5日 

今日から試験一週間前部活禁止期間。
特別活動願いを出して1時間だけの稽古。
2日休んでいた部長来る。
1年2人、音響、ボード照明の5名。
後5日でもお手伝いが多いので全員は揃わない。
今年の徹底的な弱点である。
来年は絶対是正しなくてはならない。

搬入から通し。通しは1時間00分59秒。失格である。
いいところは音響の技術。

最後の5場がここのところどんどん伸びて
17分後半だったのが19分後半。

明日は会議で私は出られず。
58分を目指して通す予定。

今晩、Qシートを完成させる。
照明がお手伝いなのは
来年は絶対直す。

私の顧問人生も後2年。来年は完全に
身内で回せる年にする。IMG_1159.JPG

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この記事へのコメント

KK
2019年11月12日 06:54
ぜんぜん関係のない話題なのですが、先日調べ物で県図書館に出かけて検索中、演劇部の顧問だった恩師の追悼記事が地元紙にあると知って、マイクロフィルムを出してもらって閲覧したら、ありました。懐かしいお顔とともに、教え子たちの回想がいろいろ紹介されていて、ちょっと目が潤みました。もうずっとずっと前のものです。剣道の達人で、警察学校でも剣道を教えるほどの腕前でした。(私は体育で剣道をやりましたが心底大っ嫌いでした!)
はやおとうじ
2019年11月12日 08:51
KKさん。コメントありがとうございます。
新聞に追悼記事が出るとは、有名な方だったんですね。
それにしても剣道の達人が演劇の顧問。
何となく惹かれてしまいます。
どんな方だったんでしょう?
興味は尽きません。
KK
2019年11月12日 14:48
ちなみに社会科を教えていただきました。この話はしたかな?あるとき同僚の教師の方が授業に一回、生徒として参加したことがあります。「彼は俺の教え子でな、今はこの学校で同僚となっている。ちょっと教え方がわからないと悩んでいるというので、それならば今一度おれの授業を受けてみろといって、今日は生徒としてこの教室にいる」と宣言して、授業を始められました。そのときの授業内容はかけらも思い出せないでいます。
地元紙のデータベースを母校の名で検索する、「元校長の〇〇氏が死去」のお悔やみは出てくるのですが、そうでない方の追悼となると恩師ひとりでした。ふるさとの村はダムに沈み、苦学して学校教師になったと追悼にもありました。お兄様は教育委員会の長でした。