一高演劇部 2月公演への道33 フライヤー用の写真撮影

今日は午前中の部活。
照明の仕込みが終わりチェックをする。
装置と照明を使ってフライヤーの写真を撮影する。
大正時代の雰囲気が出るといいのだが、どうか。
音響と照明のプランが出る。
もっとも、音響ソースと照明のQシート作成という
難題は続く。時間もかなりなくなってきた。
ここからが正念場か。D835363D-C38D-451A-A814-C1B8AD43F60A.jpeg

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この記事へのコメント

KK
2020年01月14日 00:20
大正臭、でてますでてますでまくりやがってます。上手い。坂本龍一の「Japan」という曲を思い出しました。ミニマル・ミュージックでジャパン(西洋人が夢見る神秘の国・日本)を表現した習作的良品。ところで昨日朝、亡き「恩師」の墓参りに行きました。例の方ではありません、教わっていた時期は重なるのですが。昨年暮れに「もうずっと前に亡くなっているよ」とひとから教わってご遺族に墓の場所を教わって、それで探しに行きました。私はかつてこの人物に後頭部を思いっきり張り倒されています。それが後に脳出血で死去、61歳… 帰宅後、ああこの墓参りはダースベーダーを焼くルークに重なるんだなと気が付きました。